ひとひ

ひとひ

年中の息子と夫の3人暮らし。持たない暮らし、プラスチックフリーやゼロウェイストを心がけたシンプルな暮らしを目指しています。

急病時の相談先をすぐ分かるようにしました

先日の朝方、夫が急に背中の痛みを訴えました。

普段から痛いと言うことがない人なので、それはそれは大慌てしてしまいました。

救急車を呼んでも良いのか分からず、でもだからと言って病院が始まる時間まで待ってられるような状態でもありませんでした。

急病時に医療関係者が相談に乗ってくれる電話番号があったということを思い出し、ネットで#7119という番号をみつけました。

(実施エリアと未実施エリアがあるので要確認です)



電話で相談して痛み止めを飲んだのですが、それでも収まらず、紹介してもらった病院まで車で連れて行きました。



別の日、夜になってから息子の体調が悪くなった時があり、その時は#8000に相談をさせてもらいました。
https://www.mhlw.go.jp/topics/2006/10/tp1010-3.html
(地域によって受付時間が異なります)



家族の体調が急に悪くなると、こちらも慌ててしまうし、不安になりますよね。

そんなときに咄嗟にこの番号を思い出せれば良いのですが、私は思い出せる自信がないです。

そこでテプラで番号を印字して、リビングに貼っておくことにしました。

f:id:nobuevery:20210713122840j:plain

さらに自治体の夜間診療所の番号と受付時間も一緒に貼っておきました。

こうしておけば私が具合悪くなったときに夫に電話してもらうこともできます。

もしもの時が来ないのが一番ですが、何かあったときにすぐに対応できるようにしておくと不安が和らぐのではないかと思います。





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